島隆志

島隆志

1955年生まれ。岩手大学工学部機械工学科に入学するも、同時に入った写真部で写真にのめり込み、4年間写真漬けの日々を送るが大学は中退。その後横浜に戻り、美術学校を経て、広告制作会社にグラフィックデザイナーとして入社。 その後3社目でアートディレクターとして流通関係の仕事をするも会社が解散となる。それを機にカメラマンとしても活動を始める。 48歳の時に島製作所を設立。 現在は写真とグラフィックデザインの両刀使いで、広告、エディトリアル、音楽の世界で仕事をする。 60歳を機にOYAzineを発行。 島製作所 http://www.shima-f.com/ facebook は島隆志またはOYAzine

信じるということ

信じるということ

俺はおまえのことを信じているから絶対に裏切るなよ。
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パラフィン紙のカバー

パラフィン紙のカバー

古本屋で購入した本を包んでいたパラフィン紙について。
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太鼓持ち

太鼓持ち

太鼓持ちはコミュニケーションのプロである。
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おじいちゃんの封筒

おじいちゃんの封筒

あるおじいちゃんが作った封筒のお話
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普通

普通

普通にちゃんとやることが実は一番難しい。
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道路標示

道路標示

道路に白や黄色でペイントされた文字や線や矢印などを道路標示と言う。そのデザインについて。
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道具のデザイン

道具のデザイン

アナログ時代に使われていたデザイナーの道具である鋏、芯ホルダー。デザインという言葉が溢れている現代で、筆者が振り返るべき本質について語ります。
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その1「適当で、いい加減」についての真面目な話

その1「適当で、いい加減」についての真面目な話

「適当にやっておいて…」という言い方は実際に使われる場合、二つの意味があるが、ネガティブな意味に受け取られがち
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